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節約ママや個別相談でお話することの多い「火災保険」

今回は、火災保険の意外な使い方をお伝えしますね!

火災保険というと、住宅の火災時に対応してくれると思われている方も多いかもしれませんが、

子育て世代は、上手な火災保険の加入をすることで、

余計な出費もすべてカバーしてもらえるかもしれません!

 節約ママでも年に1回はお話する「火災保険」

ここでは火災保険の火災保障とは少し目線を変えて、子育て世代の火災保険についてお話します。

・子育て世代に必要な火災保険につけておきたい特約!

  • キーワードは「不測かつ突発的な事故(破損・汚損)」

 ☆子育て世代におすすめの火災保険の使い方

子育て期って、

大人だけで暮らしている時と違って、

物が壊れることがすごく多いです。

テレビの液晶が割れたり、

テレビ台が壊れたり、

お手伝いしてて壊しちゃったりと、

こういった支出って、

重なると意外と大きな支出になります。

 

 子育て世帯に必要な補償としては

予期せぬ出費を抑えてくれるもの!

 

節約ママ的オススメは、

「不測かつ突発的事故(破損・汚損)」に対応してくれる保障です。

 

 以下で詳しく見ていきましょう。

 元気のいい子どもさんがいる家庭には、特におすすめしています。

事故例を挙げてみると

 子どもさんが階段から転げ落ちて壁に穴を開けてしまった(建物)

子どもさんが誤って液晶テレビを倒して破損してしまった(家財)

など、これ以外にもたくさんの例が考えられます。

 

子どもさんは、不可抗力で家や家財道具を壊してしまうことがよくあります。

 

少々のことなら修理もせずに済ませてしまいますが、

テレビや壁に開いた穴などは修理をしたいものです。

 

そんなときに役に立つのがこの保障です。

 

子どもさんが成人するまでには

いろんなことがありますので、何が起こるかわかりません。

 

何かあったときに「付けておいてよかった~」と言うことが多いのはこの補償なので

お子さんが小さい間だけでも、

是非、今お持ちの火災保険につけれるか確認されてください。

 

火災保険の補償範囲は火災だけではなく、風災や水災、盗難などたくさんのオプションがあります。

あなたにとって本当に必要な補償を選ぶことで、10年間で約20万円も節約できる可能性があります。

また、火災保険の簡単な見分け方など、

お伝えしますね!

 

 

 

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